極の青汁の体験談・感想【実際に買って飲んでみた!】

 サントリーの極の青汁

サントリーの極の青汁は、熊本・阿蘇の大麦若葉と伊豆大島の明日葉を主原料として、 野菜ポリフェノールの代表格であるケセルチンなど、栄養成分を豊富に含む青汁です。

また飲みやすいよう宇治産の煎茶・抹茶をプラスして飲みやすいよう工夫。

そんなサントリーの極の青汁をどんなものなのか、実際に購入して飲んでみました!

主原料には大麦若葉と明日葉を使用しているので、栄養素の高さとバランスはかなり良い!
野菜ポリフェノールの「ケルセチンプラス」という他の青汁にはない成分を配合している
素材は全て選び抜いた国内の畑で作られているので、安心して飲める
味は少し苦くて、粉末の薬を飲んでいるような印象

極の青汁の中身・栄養・味・おすすめの飲み方など

届いた中身は、

・極の青汁の商品(3.3g×30包)
・極の青汁の製造過程やレシピがある冊子(2冊)
・サントリー健康情報誌の「自然のちから」
・暮らしを提案している冊子の「美感遊創」
・サントリーの他の商品のチラシ


熊本・阿蘇の恵まれた広大な畑で作られた大麦若葉と、伊豆大島の独特で肥沃な土壌で育った明日葉を主原料に作れています。

1包当たりの栄養成分は、食物繊維が0.58〜1.11g、ビタミンCが1.00〜17.0mg、ビタミンEが0.10〜0.50mg、 カリウムが約40mg、ビタミンKが約50ug、その他の栄養成分も豊富に含まれています。

さらに、ポリフェノールの代表格「ケルセチン」を研究の結果、体に吸収されやすい「ケルセチンプラス」というかたちを見出し、 野菜力を底上げするパワーにつなげました。


極の青汁の味の感想は、水でストレートで飲むとちょっと苦みが気になりました。

味の表現で上手な例えが見つかりませんが、 小学生時代、風邪の時にお医者さんから貰った、粉のお薬のような味というかなんというか。

当サイトで紹介している7つの商品の中では、キューサイ青汁の次に苦いと感じたので、 ストレートでは飲みにくと思います。 もし購入して飲む場合は、水ではなく何か他の飲み物などでアレンジした方が良いでしょう。


<管理人的・極の青汁のおすすめの飲み方>


極の青汁の口コミ・評判・効果の体験談まとめ

運営会社 サントリーウエルネス株式会社
価格 4,130円(商品3,780円+送料350円)
内容量 3.3g×30包
主原料 明日葉、大麦若葉
購入特典 複数購入、定期コース購入で割引料金


日頃の野菜不足が気になっていたところ、飲み始めたのが「極の青汁」です。仕事をしながら社交ダンスや菜園づくりなど趣味を楽しめるのも健康だからこそ。「今日は飲んだ?」と毎日、夫婦で確認し合っているおかげで飲み忘れもなく、何より健康です。

極の青汁を定期購入して2年半以上。青汁は朝晩の食後、お茶がわりに飲んでいます。友人にも「飲み心地が良く美味しいね」と好評です。

いつも身近にあるので、気が付いたら飲んでいるというか、あれこれ考えずに毎日飲めるのが良いです。クセがなくて飽きがこない味だからかな。自然と生活の一部になっています。

出かけるときはペットボトルの水を買い、青汁の粉を入れていつも健康づくりを心掛けています。毎朝気持ちいいくらいスッキリするから、もう4年以上家族全員で飲んでいます。


サントリーの極の青汁は主原料に大麦若葉と明日葉という栄養成分が豊富な2大野菜と、 さらに野菜ポリフェノールであるケルセチンを、更に吸収されやすい形にした「ケルセチンプラス」を配合しているので、 栄養価の高さはもちろん、栄養保持力に関してもかなりの期待ができます。

味に関しては結構苦くて、粉のお薬を飲んでいる味がして正直飲みくく、 水でストレートで飲むのは少々厳しいかなと思います。

国産の原料を厳しくチェックして生産されていて安心感はありますし、栄養成分の質やバランスの良さは十分に思いますが、 青汁は継続して飲むことが重要なので、個人的には、味の部分で長く飲み続けることは難しいと感じました。